クラリネットが割れてるってどんな状態?楽器の割れを防ぐ3つの対策

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  • Опубліковано 4 лют 2025

КОМЕНТАРІ • 13

  • @kierinich
    @kierinich 4 роки тому +8

    もし、割れてしまってもパックリ行かない限りは修理すれば音にも問題ないと言われているのでどうしようどうしよう😱ってならなくて平気ですよ😁
    動画にある通りなるべく早く修理に出せれば良いですよね。

    • @kierinich
      @kierinich 4 роки тому +3

      ちなみに僕は購入してから3ヶ月半で5ヶ所割れてます。これはグラナディラではない割れやすい木のクラリネットということと、その中でも割れやすい個体だったみたいです。(めちゃめちゃお手入れ丁寧にしてますからね〜)

  • @shinadahiroyuki9147
    @shinadahiroyuki9147 Рік тому +1

    われの原因は温度差ではなく湿気で膨張したあとに急に乾燥するからだそうです。木材の熱膨張係数は小さくてそれだけで割れることはありえないと、木材工学、楽器素材の専門家が各所で説明してます。
    風があたるところに置かないというのはおっしやるとおりで、急激に乾燥するからですね。
    私も温度差ばかりに気をつけてしまい、乾燥(気が付かないくらいの空調の風があたってたみたい)に注意してなかったら割れました😱
    その後にこの先生の話を聞いて、後の祭り😭

  • @ryowatabe5104
    @ryowatabe5104 4 роки тому +12

    以前の楽器は、よく割れていて割れを見つけると、本当にガッカリしました。
    手での温めと、スワブを通す頻度を意識したら、割れなくなりました。
    風にも気をつけます。

  • @nekodeko9419
    @nekodeko9419 4 роки тому +9

    練習中にもスワブ通さなきゃだめってことは初めて知りました(*´ω`*)
    今後注意しなきゃ...

  • @takacl199
    @takacl199 4 роки тому +2

    割れではありませんでしたが、寒さによる管体の収縮で、各部の金属リングと管体間に隙間ができて、接着・圧着が外れ、スルスル動く症状が出ます。
    割れのメカニズム
    →管の内側は息の中の水分をたっぷり吸い込み、さらに息によって暖かい状態となるため、どんどん柔らかくなり、且つ膨張していきます。
    対して、管の外側にはほぼ水分がなく、冷たい状態となり、常温の状態と比べると硬くなり、且つ収縮していきます。
    この内側と外側の硬度差・収縮差によって管体表面から、ひどい場合は内側にわたって割れが生じます。
    気温・湿度が高い季節は、冷房の効いた部屋に移動した際等に、
    気温・湿度が低い季節は屋外での使用や、外気に触れるタイミング等に、それぞれ非常に注意が必要です。
    特に最近は、屋内の場合は感染症対策のための換気を行う必要がありますので、その時クラリネットに直接外気が当たらないようガードしてあげる必要があります。

  • @yaya_san_kyoto
    @yaya_san_kyoto 4 роки тому +3

    Cl、昔高校時代に割っちゃいました。E-13、R-13、2本割れました。見つけた時はショックでしたね。その後使ったRCは、なんとか割れは回避しました。
    今は、Fl吹いてますが、Picも割れたことがあります。冬は要注意ですね。

  • @げんとらばすれもん
    @げんとらばすれもん 4 роки тому +6

    自分クラリネット始めて半年なんですが
    出てくる水分の量が異常なんですけど
    なにか原因とかあるんですかね??…
    もちろんスワブはしっかり通してます!

    • @koutookamoto6795
      @koutookamoto6795 4 роки тому +1

      自分もそうです笑

    • @kuzushimaclarinet
      @kuzushimaclarinet  4 роки тому +1

      水はほとんど水蒸気なので吹いている環境によるかもしれないので、そんなに気にしなくて良いかと思います!

  • @スエカイト
    @スエカイト 4 роки тому +6

    プラカンだと大丈夫ですよね??