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ロウ付けやってみようと思ったところ、こちらの動画に辿りつきました。プロの方々の説明がとてもためになりました。ありがとうございます。
コメントありがとうございます!私もプロでは無いのですが、こういう作業のコツみたいなのは今後もシェアしていきますのでよろしくお願いしますっ
経験値の話しが職人技!素晴らしいです。
ありがとうございます!我々、職人と言えるほど大したもんじゃありませんが、ガスロウ付けする人の助けになればとやってみましたっ
火力は白い火が火口に近い方が強いですよ!
そうなんですね!また溶接するときやってみますっ
丁寧で雑な説明が好き
ありがとうございます!
配管のロウ付けやってました🤩
配管もそう言えばロウ付け多用する分野ですね!
すす出るの最初に酸素出さないからですよ
最初に酸素出すやり方もあるんですねっ
油って何油なんですか?
これは切削油ですよ。本来は専用の油があるようなんですけど。
チップソーの刃先のロウ付けが上手くいかなくてこの動画にたどり着きました。(業者に出すと高いので;;)ヒントになりました。酸素増やしてやってみます。ありがとうございます。
ありがとうございます!酸素はマジで効きますよ!試してみてくださいーチャンネル登録、今後ともご視聴お願いいたしますっ
蝋着の時もっと全体を炙らないんですか?歯科だと母材全体を温めてから行います
歯科でのロウ付け、調べました。ブリッジを作るときなどに使い、ロウ材は金、銀、パラジウムプラチナと貴金属なのですね。鉄のロウ接ではワークが大きく、(燃料タンクとパイプなど)全体を炙れない場合が多いし溶接よりは温度が低いとはいえ、炙ると鈍ってヘロヘロになるので一部分を炙ってきました。これでくっ付いているので特に疑問に思っていませんでしたが、正しいやり方なのかどうかはわかりません。
TIG溶接機でも 硬蝋付けできるそうなのですが、使い勝手などはどんなかご存じないでしょうか?
そういえばそうでしたね。私やったこと無いですが、やる部材は揃っていますので、いつかやって動画にします。
会社にトビノ棒があるんですが、聞く人居なくて自己流でやってました。上手く行ったり行かなかったり使い方が謎でしたが、ヒントを頂いた気がします。ネズミ鋳鉄の補修に使っているのを見かけた事があるのですが、可能なんでしょうか?僕は上手く行きませんでした。
そうなんですよね、私も教わる人があまり居ないんです。これからも動画で加工ノウハウ公開していきますのでよろしくお願いします
炎の場所で違いが出るとは驚きです。仕上がりも綺麗です。大変参考になりました。私も体験したと思います。同じろう付けの棒を購入したいのですが、具体的にメーカーや名称、型番のようなものを、教えて頂けると嬉しいです。フラックスは必要ないでしょうか。
このロウ棒は溶接材料屋さんに、型番を言わずに、「トビノ棒」とだけ言ったら出てきた物です。なので型番はわからないんです。すみません。フラックスはあらかじめ棒に付着させてあり、棒の外観は白いです。
以前、空調の修理とかやっていたので、銅配管のロウ付けは経験ありますね。母材が温まるとスッと流れ込む感じが気持ち良かったです。
銅配管は銀ろうですよねっスッと流れ込む感じわかります!
私の上司達は溶断ノズルで普通にガス溶接をしています。しかも溶接棒ではなく番線で…σ(^_^;)土木現場で強度にそこまで拘らない場合に限ってですけどね。
番線とは強者ですね!番線でガス溶接出来るなんて知りませんでしたっ!やっぱし面倒くさい時は溶断トーチでやりますよねー
上司の多くが青年海外協力隊でアジア圏やアフリカ圏に行った経験があり、物資やお金がない地域では専用の溶接棒を使わず針金や金属の端材を溶接に使っているそうです。最低でも番線でガス溶接が出来ないと現地で困るらしく、派遣前に皆さんかなり練習したそうですよ(^^)私も修行中ですがフラックス無しは結構難しいですね。
久々に、ロウ付け見ました!母材全体を炙り、温度を上げてから、ロウ付け箇所を炙ってやると、キレイに確実にロウが内部まで回りますよ。母材(大)母材(小)を、接合しロウ付けする場合は、7 :3ぐらいで炙ると旨く行きますよ!ぜひ、アルミのロウ付けも、挑戦してみてください!めっちゃ難しいですが、楽しいですよ!アルミのロウ付けは、車のコンデンサーや、エバポレーターのユニオンをロウ付けする場合はガス溶接トーチの火口は200番が最適です。あぁ〜久々にロウ付けしたくなりました。
そうですねっロウ付けは母材(大)と母材(小)を温めるバランスが肝ですね!ありがとうございます!アルミロウ付けも一回やったことあるのですが、その時はわけがわからず、炙りすぎて全部溶け落ちてしまいました。今、SR400用のターボキットを作っているので、インタークーラーを作るのにはアルミロウ付けも良いかも知れませんね!
楽しいものを、作っていて羨ましいです!TIGのビートもいいし、さり気なくキレイに配管をロウ付けするのもアリですよね!ラジエーターの修理販売業を経営していましたが、体調崩してしまい辞めてしまいました。ロウ付けで生活していたみたいなもんです(笑)半田、銀ロウ、リン銅ろう、アルミロウ、真鍮ロウ、フラックスが水のように濡れるのがロウ付けベストタイミング。たまたま、動画を見つけ拝見させて頂きまして、凄く懐かしい思いになりました。他の動画も拝見させて頂きますね。
本職の方だったんですね恐縮です!ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。
オーダーフレーム屋さんのロー付けみたいな(とうえいしゃ、けるびむ等々)
そうですね、売り物レベルのクオリティーにするには、かなり練習が必要ですけどやり方は同じはずですよ!
声が川畑
川端って誰ですか?めっちゃ気になります。
@@arakifunkeymachine たぶんですけどもD1ドライバーの川畑真人さんのことかと
話が長い
だいぶ編集で切ったんすけどすみません!
ロウ付けやってみようと思ったところ、こちらの動画に辿りつきました。
プロの方々の説明がとてもためになりました。ありがとうございます。
コメントありがとうございます!
私もプロでは無いのですが、こういう作業のコツみたいなのは今後もシェアしていきますのでよろしくお願いしますっ
経験値の話しが職人技!素晴らしいです。
ありがとうございます!我々、職人と言えるほど大したもんじゃありませんが、ガスロウ付けする人の助けになればとやってみましたっ
火力は白い火が火口に近い方が強いですよ!
そうなんですね!また溶接するときやってみますっ
丁寧で雑な説明が好き
ありがとうございます!
配管のロウ付けやってました🤩
配管もそう言えばロウ付け多用する分野ですね!
すす出るの最初に酸素出さないからですよ
最初に酸素出すやり方もあるんですねっ
油って何油なんですか?
これは切削油ですよ。本来は専用の油があるようなんですけど。
チップソーの刃先のロウ付けが上手くいかなくてこの動画にたどり着きました。(業者に出すと高いので;;)ヒントになりました。酸素増やしてやってみます。ありがとうございます。
ありがとうございます!
酸素はマジで効きますよ!試してみてくださいー
チャンネル登録、今後ともご視聴お願いいたしますっ
蝋着の時もっと全体を炙らないんですか?
歯科だと母材全体を温めてから行います
歯科でのロウ付け、調べました。
ブリッジを作るときなどに使い、
ロウ材は金、銀、パラジウムプラチナと貴金属なのですね。
鉄のロウ接ではワークが大きく、(燃料タンクとパイプなど)全体を炙れない場合が多いし溶接よりは温度が低いとはいえ、炙ると鈍ってヘロヘロになるので一部分を炙ってきました。
これでくっ付いているので特に疑問に思っていませんでしたが、正しいやり方なのかどうかはわかりません。
TIG溶接機でも 硬蝋付けできるそうなのですが、使い勝手などはどんなかご存じないでしょうか?
そういえばそうでしたね。私やったこと無いですが、やる部材は揃っていますので、いつかやって動画にします。
会社にトビノ棒があるんですが、聞く人居なくて自己流でやってました。
上手く行ったり行かなかったり使い方が謎でしたが、ヒントを頂いた気がします。
ネズミ鋳鉄の補修に使っているのを見かけた事があるのですが、可能なんでしょうか?
僕は上手く行きませんでした。
そうなんですよね、私も教わる人があまり居ないんです。
これからも動画で加工ノウハウ公開していきますのでよろしくお願いします
炎の場所で違いが出るとは驚きです。仕上がりも綺麗です。大変参考になりました。私も体験したと思います。同じろう付けの棒を購入したいのですが、具体的にメーカーや名称、型番のようなものを、教えて頂けると嬉しいです。フラックスは必要ないでしょうか。
このロウ棒は溶接材料屋さんに、型番を言わずに、「トビノ棒」とだけ言ったら出てきた物です。なので型番はわからないんです。すみません。
フラックスはあらかじめ棒に付着させてあり、棒の外観は白いです。
以前、空調の修理とかやっていたので、銅配管のロウ付けは経験ありますね。母材が温まるとスッと流れ込む感じが気持ち良かったです。
銅配管は銀ろうですよねっ
スッと流れ込む感じわかります!
私の上司達は溶断ノズルで普通にガス溶接をしています。
しかも溶接棒ではなく番線で…σ(^_^;)
土木現場で強度にそこまで拘らない場合に限ってですけどね。
番線とは強者ですね!
番線でガス溶接出来るなんて知りませんでしたっ!
やっぱし面倒くさい時は溶断トーチでやりますよねー
上司の多くが青年海外協力隊でアジア圏やアフリカ圏に行った経験があり、物資やお金がない地域では専用の溶接棒を使わず針金や金属の端材を溶接に使っているそうです。
最低でも番線でガス溶接が出来ないと現地で困るらしく、派遣前に皆さんかなり練習したそうですよ(^^)
私も修行中ですがフラックス無しは結構難しいですね。
久々に、ロウ付け見ました!
母材全体を炙り、温度を上げてから、ロウ付け箇所を炙ってやると、キレイに確実にロウが内部まで回りますよ。母材(大)母材(小)を、接合しロウ付けする場合は、7 :3ぐらいで炙ると旨く行きますよ!
ぜひ、アルミのロウ付けも、挑戦してみてください!めっちゃ難しいですが、楽しいですよ!
アルミのロウ付けは、車のコンデンサーや、エバポレーターのユニオンをロウ付けする場合はガス溶接トーチの火口は200番が最適です。
あぁ〜久々にロウ付けしたくなりました。
そうですねっロウ付けは母材(大)と母材(小)を温めるバランスが肝ですね!
ありがとうございます!
アルミロウ付けも一回やったことあるのですが、その時はわけがわからず、炙りすぎて全部溶け落ちてしまいました。
今、SR400用のターボキットを作っているので、インタークーラーを作るのにはアルミロウ付けも良いかも知れませんね!
楽しいものを、作っていて羨ましいです!TIGのビートもいいし、さり気なくキレイに配管をロウ付けするのもアリですよね!
ラジエーターの修理販売業を経営していましたが、体調崩してしまい辞めてしまいました。
ロウ付けで生活していたみたいなもんです(笑)
半田、銀ロウ、リン銅ろう、アルミロウ、真鍮ロウ、フラックスが水のように濡れるのがロウ付けベストタイミング。
たまたま、動画を見つけ拝見させて頂きまして、凄く懐かしい思いになりました。
他の動画も拝見させて頂きますね。
本職の方だったんですね恐縮です!
ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。
オーダーフレーム屋さんのロー付けみたいな(とうえいしゃ、けるびむ等々)
そうですね、売り物レベルのクオリティーにするには、
かなり練習が必要ですけどやり方は同じはずですよ!
声が川畑
川端って誰ですか?めっちゃ気になります。
@@arakifunkeymachine たぶんですけどもD1ドライバーの川畑真人さんのことかと
話が長い
だいぶ編集で切ったんすけどすみません!