Розмір відео: 1280 X 720853 X 480640 X 360
Показувати елементи керування програвачем
Автоматичне відтворення
Автоповтор
ユニバ帰りこの道を通りました元々非名阪の名前は知っていたのですが知らず知らずのうちに通ってました笑
砕石場あたりがハイライトだね昔あそこだけ未舗装だった
やはりあの辺は改良されてますよね。
18:10 この鉄橋、現在は撤去されています。歴史遺産にでもなりそうなレトロな雰囲気が気に入ってました。が、新しい橋が北(車載映像では右側)に架かっています。対向車が来ても充分な幅なので走りやすくなりましたよ
やはり撤去されてしまいましたか。結構古そうでしたからね。撤去せずに残して欲しかったですが、維持費等を考えると仕方が無いですね。
名張川にかかる橋は、五月橋ですね。
ぬっこ@二次元の魔女 おお!そうでしたか。ありがとうございます。
採石場辺りは、夜走行すると猿や鹿に遭遇します。125ccは名阪国道は走行出来ない為、このルートをよく利用します。昨年の台風の影響で川沿い(踏切近く?)は通行止めだった。バイク、人は可能。
そういえば125cc以下だと自専道は無理でしたね。良く土砂崩れしますよね。幹線に比べると災害復旧等も後回しにされるケースが多いのでそこも酷と言われる所以でしょうね。
昔に比べて道がきれいになったですねー
8年前鹿児島から東京にMD90で向かう途中にこの酷道を逆から通りました。県境の古い橋真夜中で怖かったけど懐かしい
僕も夜走った事ありますが、街灯殆ど無いので、夜は怖いですね。バイクだと尚更。
橋の幅が狭いし暗すぎとんでもない辺境に来てしまった思いで、やはり普通に京都経由で行ったほうがよかったかもと思いましたが実は民家もあったんですね。真夜中にガソリンもぎりぎりで伊賀でコンビニを見つけた時はホッとしました。今思えばもう一度行ってみたい酷道w
途中で出てくる商用車。ちょっと進んで止まる。そして肝心な青の時進まない。こういうのイライラするね;;
そうですね。たまにこういう人居ますよね。
停車中は車間を詰めて、走るときに車間を開けてるんだろうけど、停るときに決められないんだな
芭蕉の出生地には、赤坂(現在の伊賀市上野赤坂町)説と柘植(現在の伊賀市柘植)説の2説がある。これは芭蕉の出生前後に松尾家が柘植から赤坂へ引っ越しをしていて、引っ越しと芭蕉誕生とどちらが先だったかが不明だからであるとウィキペディアに出ている。
5分15秒の信号の左にあの有名なドラゴンの「名阪健康ランドが」あったんですよ。今は取り壊されてガソリンスタンドになっています。
有りましたね。懐かしい。
三重、奈良、滋賀の県境にやたらゴルフ場がありますが、そこいく時に知らず知らず通ってるような気がする。
ここら辺の山にはカントリークラブが沢山有りますからね。
田舎はどこも変わらんなあ~と思いました。
そうですね。市街地から少し離れた辺境過ぎない田舎は日本各地同じ風景ですね。
三重県、奈良県の県境をよく走るものですが二つ目のトラス橋は新しいものに付け替えられまもなく古いものは撤去が完了します。
そうらしいですね。現役の内に渡れて良かったです。
【こてつ】 6分50秒のところで右に見える「こてつ」って饂飩屋は美味しいのでお勧めです。
そうなんですね!また行ってみます!!
伊賀盆地広いなあ
そうですね。いつも名阪国道で通りすぎるので、意識してなかったですが、下道だと町の様子や鉄道など普段余り意識して見てないものまで見れて、それもまた醍醐味の一つですね。
名阪国道というものが関西圏以外の人にはいまいち理解しづらいと思います。勝手に解説を試みてみたいと思います。動画からも酷道というよりも、街中ではとてもいい状態vs山間部は路面は悪くないがそんなに幅は広くない、という面白い状況がわかるかと思います。少なくとも忘れ去られた廃道という感じは全くないかと思います。これを理解するヒントは旧25号(ここでは名阪国道沿いの現在のR25をあえてこう呼びます、実際は後から国道25号になったはず)と名阪国道のその成り立ちにあります。そうですね、知らない方には、東北道が東京から宇都宮までタダのNew国道4号線として54年前(1965)に開通したと思ってください。もちろん信号は全線無し、高速道路ってこういうものなのか?と日本国民のだれもがいまいち理解していなかった時代に、です。大阪と名古屋を結ぶ道を考える時に大阪奈良間、亀山名古屋間はほぼ平地でもあり、それなりの道路がありました。しかしずっと山の続く奈良から亀山までは二けた国道でも山を縫うように道が作られていた、それをすべて片側2車線の無料の高速道路としてバイパス道路を作ったわけです。なので、旧25号線はバイパスされた山間部は基本拡幅などはなくそのまま維持、街中は必要度が高いので時代の要請に応じて改良工事がなされてきました。その結果としてこんな感じのコントラストができています。最近のはやりでは、自転車で大阪から名古屋に行く際のメインルートです(R163-R25)。125cc以下のバイクでもこの道が頼り。距離の短さもですが、路面がとてもいい状態であることが選択される一つの要因になっていると思われます。
丁寧なご解説有り難うございます。
う~~ん・・・ここ迄観て記憶が蘇らない・・・通った事が有ると勘違いしていた気がしてきたw
国道同士が平面交差する、信号だらけで連続して1kmも走れない、そんな国道も日本だけです。鉄道もまったく同じですが。国のノータリンも限度超してます。
バイク乗りの俺が登録者のナナハン目👏
直番の ZX12R ありがとうございます(^ω^)
並行する関西本線も単線で未だ電化されておらず、気動車1両でと運転である事案。大阪と三重の間の交通は残酷すぎる。
関西本線は小さい頃祖母の家に遊びに行くのに良く利用していましたが、やはり大阪へ行くには近鉄のほうが便利ですね。名阪国道も便利ですが、途中から有料ですからね。
昭和30年代はこれが国道の基準でした。日本って道路の質は考慮しませんからね。繋がってりゃ良いのです。今の高速道路も同じです。片側1車線なんて先進国では日本だけです。
高速道路の暫定二車線ってのは確かに日本だけですね。国道も暫定開業が多いですし、交通事情に関して海外と比べるとやはり悪い点が目立ちますね。
倍速で見ると信号待ちの車にオカマ掘りそうで怖い。
速く見えますからね。60km/hで走ってても180km/hに見えるので、爽快です!
砕石場あたりのポイント…これがあの天下の御堂筋と同じ国道であることが信じられない…
国道は場所によって色々な表情を見せてくれるので、面白いですね。
そうですね。本当その通りです。
ユニバ帰りこの道を通りました
元々非名阪の名前は知っていたのですが知らず知らずのうちに通ってました笑
砕石場あたりがハイライトだね
昔あそこだけ未舗装だった
やはりあの辺は改良されてますよね。
18:10
この鉄橋、現在は撤去されています。
歴史遺産にでもなりそうなレトロな雰囲気が気に入ってました。が、
新しい橋が北(車載映像では右側)に架かっています。対向車が来ても充分な幅なので走りやすくなりましたよ
やはり撤去されてしまいましたか。
結構古そうでしたからね。撤去せずに残して欲しかったですが、維持費等を考えると仕方が無いですね。
名張川にかかる橋は、五月橋ですね。
ぬっこ@二次元の魔女 おお!そうでしたか。ありがとうございます。
採石場辺りは、夜走行すると猿や鹿に遭遇します。
125ccは名阪国道は走行出来ない為、このルートをよく利用します。昨年の台風の影響で川沿い(踏切近く?)は通行止めだった。バイク、人は可能。
そういえば125cc以下だと自専道は無理でしたね。
良く土砂崩れしますよね。幹線に比べると災害復旧等も後回しにされるケースが多いのでそこも酷と言われる所以でしょうね。
昔に比べて道がきれいになったですねー
8年前鹿児島から東京にMD90で向かう途中にこの酷道を逆から通りました。県境の古い橋真夜中で怖かったけど懐かしい
僕も夜走った事ありますが、街灯殆ど無いので、夜は怖いですね。バイクだと尚更。
橋の幅が狭いし暗すぎとんでもない辺境に来てしまった思いで、やはり普通に京都経由で行ったほうがよかったかもと思いましたが実は民家もあったんですね。真夜中にガソリンもぎりぎりで伊賀でコンビニを見つけた時はホッとしました。今思えばもう一度行ってみたい酷道w
途中で出てくる商用車。ちょっと進んで止まる。そして肝心な青の時進まない。こういうのイライラするね;;
そうですね。たまにこういう人居ますよね。
停車中は車間を詰めて、走るときに車間を開けてるんだろうけど、停るときに決められないんだな
芭蕉の出生地には、赤坂(現在の伊賀市上野赤坂町)説と柘植(現在の伊賀市柘植)説の2説がある。これは芭蕉の出生前後に松尾家が柘植から赤坂へ引っ越しをしていて、引っ越しと芭蕉誕生とどちらが先だったかが不明だからであるとウィキペディアに出ている。
5分15秒の信号の左にあの有名なドラゴンの「名阪健康ランドが」あったんですよ。今は取り壊されてガソリンスタンドになっています。
有りましたね。懐かしい。
三重、奈良、滋賀の県境にやたらゴルフ場がありますが、そこいく時に知らず知らず通ってるような気がする。
ここら辺の山にはカントリークラブが沢山有りますからね。
田舎はどこも変わらんなあ~と思いました。
そうですね。市街地から少し離れた辺境過ぎない田舎は日本各地同じ風景ですね。
三重県、奈良県の県境をよく走るものですが二つ目のトラス橋は新しいものに付け替えられまもなく古いものは撤去が完了します。
そうらしいですね。
現役の内に渡れて良かったです。
【こてつ】
6分50秒のところで右に見える「こてつ」って饂飩屋は美味しいのでお勧めです。
そうなんですね!また行ってみます!!
伊賀盆地広いなあ
そうですね。いつも名阪国道で通りすぎるので、意識してなかったですが、下道だと町の様子や鉄道など普段余り意識して見てないものまで見れて、それもまた醍醐味の一つですね。
名阪国道というものが関西圏以外の人にはいまいち理解しづらいと思います。勝手に解説を試みてみたいと思います。動画からも酷道というよりも、街中ではとてもいい状態vs山間部は路面は悪くないがそんなに幅は広くない、という面白い状況がわかるかと思います。少なくとも忘れ去られた廃道という感じは全くないかと思います。これを理解するヒントは旧25号(ここでは名阪国道沿いの現在のR25をあえてこう呼びます、実際は後から国道25号になったはず)と名阪国道のその成り立ちにあります。
そうですね、知らない方には、東北道が東京から宇都宮までタダのNew国道4号線として54年前(1965)に開通したと思ってください。もちろん信号は全線無し、高速道路ってこういうものなのか?と日本国民のだれもがいまいち理解していなかった時代に、です。大阪と名古屋を結ぶ道を考える時に大阪奈良間、亀山名古屋間はほぼ平地でもあり、それなりの道路がありました。しかしずっと山の続く奈良から亀山までは二けた国道でも山を縫うように道が作られていた、それをすべて片側2車線の無料の高速道路としてバイパス道路を作ったわけです。なので、旧25号線はバイパスされた山間部は基本拡幅などはなくそのまま維持、街中は必要度が高いので時代の要請に応じて改良工事がなされてきました。その結果としてこんな感じのコントラストができています。
最近のはやりでは、自転車で大阪から名古屋に行く際のメインルートです(R163-R25)。125cc以下のバイクでもこの道が頼り。距離の短さもですが、路面がとてもいい状態であることが選択される一つの要因になっていると思われます。
丁寧なご解説有り難うございます。
う~~ん・・・ここ迄観て記憶が蘇らない・・・通った事が有ると勘違いしていた気がしてきたw
国道同士が平面交差する、信号だらけで連続して1kmも走れない、そんな国道も日本だけです。
鉄道もまったく同じですが。
国のノータリンも限度超してます。
バイク乗りの俺が登録者のナナハン目👏
直番の ZX12R ありがとうございます(^ω^)
並行する関西本線も単線で未だ電化されておらず、気動車1両でと運転である事案。大阪と三重の間の交通は残酷すぎる。
関西本線は小さい頃祖母の家に遊びに行くのに良く利用していましたが、やはり大阪へ行くには近鉄のほうが便利ですね。
名阪国道も便利ですが、途中から有料ですからね。
昭和30年代はこれが国道の基準でした。
日本って道路の質は考慮しませんからね。繋がってりゃ良いのです。
今の高速道路も同じです。片側1車線なんて先進国では日本だけです。
高速道路の暫定二車線ってのは確かに日本だけですね。
国道も暫定開業が多いですし、交通事情に関して海外と比べるとやはり悪い点が目立ちますね。
倍速で見ると信号待ちの車にオカマ掘りそうで怖い。
速く見えますからね。60km/hで走ってても180km/hに見えるので、爽快です!
砕石場あたりのポイント…
これがあの天下の御堂筋と同じ国道であることが信じられない…
国道は場所によって色々な表情を見せてくれるので、面白いですね。
そうですね。本当その通りです。