【経済安保政策の全体像打ち出せ】前経済安全保障担当大臣 小林鷹之(2024年5月19日)

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  • Опубліковано 17 тра 2024
  • 自民党の小林鷹之さん(前経済安全保障担当大臣)に、日本の経済安全保障政策の課題や今国会で成立したセキュリティー・クリアランス関連法、自民党派閥の裏金問題などについて聞きました。BSテレ東「NIKKEI 日曜サロン」の2024年5月19日放送回です。
    「経済安保とは国益を経済面から確保すること」
    サイバー攻撃や企業買収などで日本の先端技術が国外流出したり、重要物資が輸入できず製造ラインが止まったりするなどの事態に対し「国益を経済面から確保することが経済安全保障」と説明する小林氏。「国ではなく企業や研究機関が主役」だとし、「経済安全保障政策の全体像を打ち出し関係者で共有する必要がある」と指摘します。
    「いつか総理大臣として国のかじ取り担う」
    小林氏は裏金問題を非常に深刻に受けとめ「政治資金規正法の改正議論をしっかりとやっていくべき」と主張します。自身の将来については「いつか総理大臣として日本国のかじ取りを担う覚悟を持って政治の世界に飛び込んだ」と、トップを目指す意志を語りました。
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