地震が生じる確率の地図…は正確なのか?19年分の「答え合わせ」と落とし穴について[そなえるTV・高荷智也]

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  • Опубліковано 22 жов 2024

КОМЕНТАРІ • 50

  • @ぴよ-b7h
    @ぴよ-b7h 5 місяців тому +4

    エミリンのUA-camから高荷さんをしりました!!
    これからたくさん勉強します!!

  • @tkNoel
    @tkNoel 4 місяці тому

    いつもためになる発信ありがとうございます。
    高荷様の書籍など参考に対策をしております。
    リクエストなのですが、実際の避難所での振る舞いと現状について
    発信をお願いできませんでしょうか?
    避難所での痴漢、暴漢対策や なまじ食料(自分たち家族分しかない状態)など持参で避難所に
    訪れた際の 対策
    子供を使った”くれくれ対策”や 生なトイレ事情など お願いいたします。
    正直 家が無事であれば 避難所には行きたくはありません。

  • @gg-go8nn
    @gg-go8nn 6 місяців тому +3

    どちらかというと、震度7が起きたときに、どのような被害が起きるのかマップ。
    のほうが対策取りやすいのかもしれませんね。
    防災予測は難しいです。

  • @kmjyh
    @kmjyh 6 місяців тому +37

    あなたの動画を見て、着々と防災を備えております。
    水、トイレ、カセットコンロ&ボンベ、バッテリー、備蓄米、羊羹などなど・・・。もう南海トラフは待ったなしです。地震を止めることができない私達ができることは備えることだけですね。これからも貴重な動画発信頑張ってください。

    • @sonaerutv
      @sonaerutv  6 місяців тому +11

      こえは嬉しいコメントに感謝いたします、羊羹まで✨
      自然現象を無くすことはできませんので、我が家の自然災害にしないための準備を、
      事前に行うことが大切だと思います。ご視聴・コメント、ありがとうございます!

  • @NIKO-nd6io
    @NIKO-nd6io 5 місяців тому

    こちらのチャンネルを見ながら防災用品を準備を進めています。置き場所が悩みの種でして家屋倒壊してしまったら準備したものも使えなくなると考えると外に置くべきなのか、でも食料や水は外というわけにはいかないし
    色々調べたりしていますがよくわからなくて不安になります。

  • @由羽子
    @由羽子 6 місяців тому +4

    今まさに高荷先生に1番聞きたかった内容です🚨次のLIVEで質問しようかと悩んでいました…🦀ありがとうございます🦀❤

  • @ながさと-t8b
    @ながさと-t8b 6 місяців тому +17

    備蓄動画とミニマリスト動画を両方とも視聴して、迷い人になっているところです。
    高荷さんの影響で、シマエナガのキーホルダーを買いました!可愛いです😊シマエナガブームがきてます。

    • @sonaerutv
      @sonaerutv  6 місяців тому +24

      不要なものを持たないのがミニマリスト、防災備蓄は「必要なもの」ですので、
      ミニマリストでも持っていてしかるべきと思います!
      シマエナガは小さいので、ミニマルな暮らしにも向いていますね✨

  • @raynap5658
    @raynap5658 6 місяців тому +4

    あの地図の使い方の解説、ありがとうございました❗️

  • @adcykn1595
    @adcykn1595 6 місяців тому +5

    いつもわかりやすく聞き取りやすい解説ありがとうございます!
    物価高で備えるのにも大変な世の中ですが防災意識を変えるのはお金をかけず誰でも出来ることなので「自分は大丈夫」という考えの人が1人でも減っていってほしいですね!

  • @turbine1321
    @turbine1321 6 місяців тому +5

    こんばんは。動画配信、ありがとうございます。
    『常に備える』こと。本当に大切ですよね。北海道に住んでおりますが、ここ数年の暑さに対応するべく、先日、エアコンを設置しました。設置にあたって長いお付き合いの施工会社さんに『地震に徹底的に備えたい』と話をし、できる対策を念入りに致しました。少し追加費用は掛かってしまいましたが、悔いはありません。『対策し過ぎる位が良い』と考えております。

  • @ncis6524
    @ncis6524 6 місяців тому +2

    18:40
    5段階の高い方が5ですよね。
    ここでは確率が低い方が5の認識で話してます。
    (黄色が5段階中4と説明されてます)

    • @ncis6524
      @ncis6524 6 місяців тому +1

      他にも黄色の場所を5段階中4と解説されてます
      緑=1 黄=2 薄橙=3 橙=4 赤=5
      ですよね。話の中で逆転してる箇所が何ヶ所も見受けられます。
      訂正された方がよいかと思います。

  • @nanof33333
    @nanof33333 6 місяців тому

    煽ることなく安心して備えられる発信をありがとうございます🙇🏻‍♀️՞
    私の祖父母は2回津波で家を流されているので危機意識は持っている方です。
    食べ物、水だけではなくトイレの備えをする人が少ないかなと感じます。トイレはすごく大変だったと……泣いていました。能登半島地震でもテレビで山になっていたと言っていました😭水道管がやられれば復旧は難しいですよね。ぜひ防災とトイレの関係も話題にして欲しいです。

  • @kifhasd
    @kifhasd 5 місяців тому +1

    地震予測でまともなのないよね
    地震が来る来る言い続けてれば絶対にいつかは的中するけど
    巨大地震前に起きるとされるスロースリップもGPSで測定する地面の移動距離の変動ペースで地震を予測するやつもそうだけど
    過去の統計から導き出した俺の感想は「スロースリップが起きてもめったに地震は起きない」と「プレートの変動が激しくなろうが地震の発生確率は上がらない」でしかない

    • @しょういち-l1z
      @しょういち-l1z 5 місяців тому

      各研究室の先輩の言うことを遵守する、そうすることで生活の糧と地位を保証される。良き助手を全力でこなさないと研究室にのこれない。ストライカーが大きな橋を架けることを善き管理者は認められない。ゴールだけしか能のないプレイヤーを誰か活かして遣れないかなあ。

    • @しょういち-l1z
      @しょういち-l1z 5 місяців тому

      地震発生学というプロジェクトを新しく構築すべき。30代20代の数学者を中心に地震学とは別の組織として新しく産み出すべき。研究室は地震学のそれの近くにあってはならない。工学的計測は何処に発注してもかまわないが、予算は主に計算とそのアシストに使うべき。モノコックパイロット型の若手研究者を食べさせて、フォン ブラウン並みの親分を世界からさがしだし、この研究の早創期をになわせるべき。ドイツ人かフランス人かアメリカ人か、或いは日本人か、強力ポジティブなリーダー望む。

  • @AdmiralVolca
    @AdmiralVolca 6 місяців тому +2

    損害保険会社で働いてたのですが、地震保険料率はちょくちょく改定されてます。
    2000年前後当時、一番安い料率だった場所で度々地震が起きてるのが現実ですね。

  • @Cathy-okari
    @Cathy-okari 6 місяців тому +2

    解説ありがとうございます。なるほどなぁ

  • @SSSSMars133
    @SSSSMars133 6 місяців тому +9

    こんばんは。
    がんの発生率は人口あたり◯◯%と言われますが、個人がそのがんにかかるかどうかは「かかるか、かからないか」の二択しかありません。地震も同じなのですね。
    我が家は6弱以上確定地域なので、二択どころか一択です😭
    何が何でも自分と家族を生きながらえさせるために、これからも備えてまいります。

  • @風鈴-b5b
    @風鈴-b5b 6 місяців тому +2

    高荷さん ありがとうございます!この地図を見て 地震や災害はどこで起きてもおかしくない。ということを改めて再確認できました。
    年々 大地震や異常気象が起きていて 不安を解消するために備え続けていてもまだ足りず不安です。想像を絶する自然災害には敵いませんが 正しく防災のアップデートをしていこうと思いました‥🎐

  • @うみ-j6j
    @うみ-j6j 6 місяців тому +8

    何時も有り難うございます。仰有る通り安心な場所は無いと思った方が良いですね。今の自分の居る位置で来たらどうするかを何時も考えております。今では揺れる度に身構える様にしています。警鐘を鳴らしていただき助かります。

    • @sonaerutv
      @sonaerutv  6 місяців тому +3

      基本は全国一律で「そこそこ危険」と認識し、その中でも「特に危ない場所」
      を知る資料として使うのがよいかなと思います。コメントありがとうございます!

  • @La-wate
    @La-wate 6 місяців тому +11

    赤い色は危険なイメージがあり、緑色だと安全なイメージがあるので、誤解や勘違いを招かないように現在の色分けなのは納得出来ます。
    それでも「お隣より安全で良かった」と思ってしまう人も一定数おりますし備えの優先度が下がるのは命の危険を伴うので使い方&見方をちゃんと理解して見ないと行けませんね( ´~`)
    やっぱり全国どこでも「常に備える」がベストアンサーだと感じました。

    • @sonaerutv
      @sonaerutv  6 місяців тому +2

      この地図もそうですし、水害ハザードマップなども配色が見直されていますね。
      「安全な場所」を探すものではなく、「危険な場所」を知る資料だという点が重要だと思います。
      結論、常に備える…ですね✨

  • @duffy-mzn528
    @duffy-mzn528 6 місяців тому

    高荷先生 こんにちは🦀
    情報の取り扱い、とても難しいですよね💦
    日本全国大きな地震の可能性はあるけど、より注意が必要なとこがある
    というのは多くの防災に興味無い人が受け取るのは難しいですよね…

  • @ワイワイバーバ
    @ワイワイバーバ 6 місяців тому +3

    確率が低くても いつでも どこでも起こるのが地震ですよね 行動を制限する事は出来ないので 
    その時 どう行動できるか 常に考えて備えて続けていきます

  • @ncis6524
    @ncis6524 6 місяців тому +2

    16:56
    太平洋側の色が濃い色5段階中5
    これは南海トラフの発生確率が高く見積もられていたことから濃い色
    その他の地域は5段階中4や5とあまり高くない
    と間違えて解説してますよ

    • @ncis6524
      @ncis6524 6 місяців тому +3

      その他の地域は2か3と解説したかったのかな

  • @衣笠誠-r7h
    @衣笠誠-r7h 6 місяців тому +4

    はじめてコメントさせて頂きます。
    いつも楽しく拝見させて頂き、楽しく勉強させて頂いております。
    防災は死なない対策が何よりも大事と言う言葉を合言葉に防災対策を行っております。
    高荷先生の動画を教科書にこれからも減災に努めて行こうと思います😊
    これらかも為になる動画配信をお願い致します🙇‍♂️

  • @中村屋十六代目
    @中村屋十六代目 4 місяці тому

    この確率地図は安易に使わない方が良いというのが言われています
    理由は、住んでいるところを確認して確率が低いと安心してしまう可能性があるから
    実際、今年の能登半島地震が起こるまで、能登半島はかなり低い確率だったそうです
    要は、予言者の不確実な情報に惑わされるな、いつ来ても良いように備えろ、が重要であろうと

  • @save_NHK_from_N_party
    @save_NHK_from_N_party 6 місяців тому +1

    この地図外れたって言ってる人いるけど海溝型地震の影響除けばだいたい均一なんだな

  • @ri032504
    @ri032504 6 місяців тому

    おめでとうございます! 15万、有言実行ですねっ!!ステキ♪次回ライブがさらに盛り上がりますね~
    まさに!福岡です。この地図の発表後に油断しまくった経験アリです。改めて、解説していただいても。。。 このミドリの地域は気が緩みますよねっイカンイカン!!

  • @MK-matatabinokona
    @MK-matatabinokona 6 місяців тому +2

    お疲れ様です!この地図持ってます🗺🗾
    常に備えます!!

    • @sonaerutv
      @sonaerutv  6 місяців тому +1

      カラフルで見た目はよい地図なのですけどね、イベントで掲示すると盛り上がりますし✨
      良い意味で「飾り」にするのがいいのかもしれませんね。

  • @chemicalcomical
    @chemicalcomical 6 місяців тому +1

    情報過多になったり何からして良いのか分からなくなったら帰ってくるチャンネル
    ただいま(* ´ ▽ ` *)ノ

  • @中村屋十六代目
    @中村屋十六代目 6 місяців тому

    首都圏から本州瀬戸内に引っ越しましたが、本気で有感地震が少ないですね
    (可能性の問題なので、首都圏にいたころと同レベルの対策、備蓄は行ってますが)
    しかも外海に面していないので、巨大津波は来ないと考えられます
    (公的機関の固い箱の生存を考えるなら、地震より津波リスクかなと)
    地震の研究は、「予言」より発生時のダメージ低減に振るべきだと思う
    「スパコンを使ったら何年以内に何%です~」「スパコンを使ったら被害は何万人になりました~」、そうじゃないんだよ、スパコン使うなら、「霞が関を解体して瀬戸内に分散配置したら、ダメージはこれだけ減りました~」そこまでやれと
    (首都圏に行政と官僚、各種本社機能が集中していることの危うさを何故指摘しないのかと)
    テレワークとか言ってる時代、地球規模で最も複雑な地下構造に脆弱な関東ローム層が乗っかり、富士山噴火リスクもある呪われた土地、関東に何故ここまでこだわり、賽の河原を繰り返すのか、この辺りに「お上」と「予言者」の狂気を感じる
    (首都圏の人口過密を緩和すれば、少子化も多少良い方向に向くのではと思ったりします)

  • @torisor4962
    @torisor4962 6 місяців тому +18

    これだけ予測を外すような地図は、国は即刻公開をやめて、「現在はまだ予測が不可能なので、日本においては全ての地域で地震対策をしっかり行いましょう」と案内することが最善だと思います。

  • @Sanatos777
    @Sanatos777 6 місяців тому +1

    予測地図で確率が低くても、万が一、熊本や能登クラスの地震が直撃したら生活が出来なくなりますし、
    直撃しなくても、東北大震災や南海トラフ規模の震災が発生したら電力や物資や輸送力が不足するので、
    何が起きても生延びる備えと、その後に日常が復興されるまでしのぐ備蓄は、色に関わらず必須ですね。
    行政から見たら1/20の犠牲は統計上の5%でしょうけど、本人にとって1/20の確率で死ぬのは大事ですし。

  • @admgk3ffgsr
    @admgk3ffgsr 6 місяців тому +2

    油断したところが地震来るらしいよ

  • @oyajijapan2613
    @oyajijapan2613 6 місяців тому +1

    原発の津波対策の防波堤の高さが、結局、誰かの都合の良いように、何メートルか低くされてしまうように、結局、お役所の資料は、誰かの都合の良いように修正されてしまうと思います。
    結局、自分で考えて、自分で備えるしか無いです。
    今回の動画、とても勉強になりました。お役所の人たちからは問題作?になりそうですね!

  • @さくらはる-z7j
    @さくらはる-z7j 5 місяців тому

    近々、停電が半年続くと言われています(絵本作家ノブミさんの胎内記憶の子供達UA-cam)半年も停電した時の蓄電機どのようなものが良いのかわかりません、教えていただけないでしょうか、よろしくお願いします。

  • @cowboym941
    @cowboym941 6 місяців тому +3

    この地図を見ても別に当たり前のことを言ってるだけだし、なんなら先日の四国の地震にしてから当たってるね、としか思わんですねぇ。
    そして今後30年なら太平洋がわは起きて当たり前なので別段どうこうないかと。
    なんせ、関東地区なら関東大震災から100年、東海東南海は44-46年に起きてるのでそのスパンでは起きて不思議でないので。
    逆に起きないと思う方がおかしい。