神戸製鋼7連覇時代に確執の噂があると言われているチームメイトの話【ラグビール】

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  • Опубліковано 17 гру 2024

КОМЕНТАРІ • 8

  • @FUJI0708
    @FUJI0708 6 місяців тому +3

    伏見工業ラグビーのファンです。
    そして、細川さんを応援してました。プレースキック、最高でした。

  • @maki-el3lq
    @maki-el3lq 5 місяців тому +3

    同志社時代の細川、山川はカッコいいバックス陣だったなあ。

  • @雲隠れしんのすけ
    @雲隠れしんのすけ 6 місяців тому +2

    コメントを紹介して頂きありがとうございました😭
    神戸製鋼V7は僕の高2〜大4(浪人1年を挟む)の7年に被っており、その後の人生に大きな影響を受けました。V3を決めたあの三洋戦は浪人の年の試験前で、家の炬燵で息をのみながら見てました。
    大西さんのお話も面白いです。平尾さんとはまた違った強烈なリーダーシップでしたよね。もちろん素の姿は存じ上げず、ドキュメンタリーで放映された一部分しか知り得ないのですが、ユニークで面白くて怖くて、お顔は一言で言うと「じゃがいも🥔」のイメージでした。
    あの時代の神戸製鋼から、武藤さん、弘津さんあたりがJAPANに呼ばれなかったのが不思議でなりません。
    これからも面白いお話、楽しみにしています。

  • @tennrama6772
    @tennrama6772 5 місяців тому +2

    先週、まさにワールドカップ トンガと韓国予選を見直したところです。秩父宮の雰囲気が2019rwcぐらいのものすごい感じのゲームでした。西サモアは消去しちゃってました汗

  • @user-ts1969
    @user-ts1969 3 місяці тому +1

    トンガ戦はPGきっちりと決めたのが今までにない全日本の勝ち方だったのが衝撃的でしたね。特に第一回WCでのアメリカ戦でPG外しまくって悔しい負け方だったので。

  • @MrMorrison825
    @MrMorrison825 6 місяців тому +1

    楽しみに拝見させていただいております!細川さんの2学年下の同志社ラグビー部OBの仲間と京都の伏見工業OBのお店「〇〇園」さんに連れて行ってもらった事があります。細川さんの同志社VS大東大でのFBとして何度もゲインした強烈な印象がありました。
    20年ほど前に平尾さんの講演会にて「細川は自分のキックの飛距離を数センチで把握している。ペナルティキックを狙えるかと聞いたら、1m遠いと…どにかなるやろ? 無理です!」と。そこでSHの堀越君にポイントをズラせと指示しキックを成功させたと話されたことを思い出しました。

  • @user-QHandoru
    @user-QHandoru 6 місяців тому +3

    細川さん、口頭での返信ありがとうございます。恐縮しております。
    細川さんは平尾さんと従兄弟ということですが、身長は何センチだったのでしょうか?調べても出てこなかったですが、印象では180センチ台前半です。
    ジャパンでやっておられましたが、努力は勿論ですが、遺伝的といいますか、平尾さんと比べると体の大きさ、足の速さはどんな感じだったのでしょうか?
    平尾さんは只者では無かったので、著書も何冊も購入しましたし、注目してたので細川さんのことも覚えてます。細川さんは今でも見た目が若々しく、あまり変わってないですね。

  • @naoyasano8695
    @naoyasano8695 Місяць тому

    8:28 大八木を7番で起用するというのは、当時のラグビー関係者は誰も想像してなかった。ところが、大八木の走力は想像以上にすごく、結果、6番武藤、7番大八木、8番大西の第三列は、当時のジャパンのそれよりもすごい、という評価だった。実際のところ、4~6連覇の頃の神戸は、相手に弱みを全く見せなかったし。