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国立国際美術館
Japan
Приєднався 12 сер 2015
国立国際美術館の公式UA-camチャンネルです。
【国立国際美術館】特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」関連イベント 特別対談 梅津庸一×浅田彰
国立国際美術館で開催された「梅津庸一 クリスタルパレス」展(2024年6月4日‐10月6日)の関連イベントとして、10月5日に行われた対談のアーカイヴです。
登壇:梅津庸一(本展出品作家)、浅田彰(京都芸術大学教授)
撮影:みそにこみおでん
展覧会写真:村田冬実
編集:安藤裕美
提供:梅津庸一
ua-cam.com/play/PLtChPgMagASJefG1cQu2bl-P50urtP4tp.html
特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」
www.nmao.go.jp/events/event/202400604_umetsuyoichi/
登壇:梅津庸一(本展出品作家)、浅田彰(京都芸術大学教授)
撮影:みそにこみおでん
展覧会写真:村田冬実
編集:安藤裕美
提供:梅津庸一
ua-cam.com/play/PLtChPgMagASJefG1cQu2bl-P50urtP4tp.html
特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」
www.nmao.go.jp/events/event/202400604_umetsuyoichi/
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【国立国際美術館】特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」関連イベント 連続対談4 梅津庸一×藤谷千明
Переглядів 730Місяць тому
国立国際美術館で開催された「梅津庸一 クリスタルパレス」展(2024年6月4日‐10月6日)の関連イベントとして、9月21日に行われた対談のアーカイヴです。 登壇:梅津庸一(本展出品作家)、藤谷千明(フリーライター) 撮影:みそにこみおでん、安藤裕美 編集:安藤裕美 提供:梅津庸一 ua-cam.com/play/PLtChPgMagASJefG1cQu2bl-P50urtP4tp.html 特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」 www.nmao.go.jp/events/event/202400604_umetsuyoichi/
【国立国際美術館】特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」関連イベント 連続対談3 梅津庸一×福元崇志
Переглядів 408Місяць тому
国立国際美術館で開催された「梅津庸一 クリスタルパレス」展(2024年6月4日‐10月6日)の関連イベントとして、9月7日に行われた対談のアーカイヴです。 登壇:梅津庸一(本展出品作家)、福元崇志(国立国際美術館 主 研究員) 撮影・編集:安藤裕美 提供:梅津庸一 ua-cam.com/play/PLtChPgMagASJefG1cQu2bl-P50urtP4tp.html 梅津庸一 クリスタルパレス www.nmao.go.jp/events/event/202400604_umetsuyoichi/
【国立国際美術館】特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」関連イベント 連続対談2 梅津庸一×筒井宏樹
Переглядів 486Місяць тому
国立国際美術館で開催された「梅津庸一 クリスタルパレス」展(2024年6月4日‐10月6日)の関連イベントとして、8月17日に行われた対談のアーカイヴです。 登壇:梅津庸一(本展出品作家)、筒井宏樹(現代美術研究者) 撮影:安藤裕美、みそにこみおでん 編集:安藤裕美 提供:梅津庸一 ua-cam.com/play/PLtChPgMagASJefG1cQu2bl-P50urtP4tp.html 特別展 梅津庸一 クリスタルパレス www.nmao.go.jp/events/event/202400604_umetsuyoichi/
【国立国際美術館】特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」関連イベント 連続対談1 梅津庸一×福元崇志
Переглядів 455Місяць тому
国立国際美術館で開催された「梅津庸一 クリスタルパレス」展(2024年6月4日‐10月6日)の関連イベントとして、8月3日に行われた対談のアーカイヴです。 登壇:梅津庸一(本展出品作家)、福元崇志(国立国際美術館 主 研究員) 撮影・編集:安藤裕美 提供:梅津庸一 ua-cam.com/play/PLtChPgMagASJefG1cQu2bl-P50urtP4tp.html 特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」 www.nmao.go.jp/events/event/202400604_umetsuyoichi/
Welcome to NMAO / 国立国際美術館へようこそ
Переглядів 8 тис.9 місяців тому
大阪の中心地・中之島に位置する国立国際美術館は、1945年以降の国内外の現代美術を中心に8,200点に及ぶコレクションを有する完全地下型の美術館です。 万博公園内から移転し、今年で20年目を迎える当館は、歴史と文化を継承する中之島の文化の拠点として、みなさまのご来館をお待ちしています。 Located in Nakanoshima in central Osaka, the National Museum of Art, Osaka, is a completely underground museum boasting a collection of some 8,200 pieces, primarily works of Japanese and international contemporary art dating from 1945 and later. This ye...
【国立国際美術館】「コレクション1 80/90/00/10」 関連イベント 特別対談 村上隆×篠原資明(前編)
Переглядів 13 тис.11 місяців тому
国立国際美術館で2023年6月24日から9月10日まで開催された「コレクション1 80/90/00/10」の関連イベントとして、8月20日に行われた村上隆氏と篠原資明氏による特別対談のアーカイヴ(前編)です。 登壇:村上隆(アーティスト、本展出品作家)、篠原資明(哲学者、詩人、美術評論家) 撮影・編集:越智正洋 制作:国立国際美術館 【後編】ua-cam.com/video/WdsTdGWMspE/v-deo.html コレクション1 80/90/00/10 www.nmao.go.jp/events/event/collection20230624/
【国立国際美術館】「コレクション1 80/90/00/10」 関連イベント 特別対談 村上隆×篠原資明(後編)
Переглядів 9 тис.11 місяців тому
国立国際美術館で2023年6月24日から9月10日まで開催された「コレクション1 80/90/00/10」の関連イベントとして、8月20日に行われた村上隆氏と篠原資明氏による特別対談のアーカイヴ(後編)です。 登壇:村上隆(アーティスト、本展出品作家)、篠原資明(哲学者、詩人、美術評論家) 撮影・編集:越智正洋 制作:国立国際美術館 【前編】ua-cam.com/video/ClcfsU6Bdbs/v-deo.html コレクション1 80/90/00/10 www.nmao.go.jp/events/event/collection20230624/
【国立国際美術館】「ホーム・スイート・ホーム」展 作家インタビュー アンドロ・ウェクア
Переглядів 521Рік тому
国立国際美術館 特別展「ホーム・スイート・ホーム」 会期: 2023年6月24日(土)―9月10日(日) 出品作家のアンドロ・ウェクア氏へのインタビューです。 ua-cam.com/play/PLtChPgMagASIIbcSqahwS_uxqxBk8y6vy.html 「ホーム・スイート・ホーム」 www.nmao.go.jp/events/event/20230624_homesweethome/ インタビュアー:植松由佳(国立国際美術館) 編集・撮影:松見拓也(slide//show) 撮影:金成基、嶋田好孝(slide//show) 制作:国立国際美術館 収録:2023年6月23日
【国立国際美術館】「ホーム・スイート・ホーム」展 作家インタビュー マリア・ファーラ
Переглядів 955Рік тому
国立国際美術館 特別展「ホーム・スイート・ホーム」 会期: 2023年6月24日(土)―9月10日(日) 出品作家のマリア・ファーラ氏へのインタビューです。 ua-cam.com/play/PLtChPgMagASIIbcSqahwS_uxqxBk8y6vy.html 「ホーム・スイート・ホーム」 www.nmao.go.jp/events/event/20230624_homesweethome/ インタビュアー:植松由佳(国立国際美術館) 編集・撮影:松見拓也(slide//show) 撮影:金成基、嶋田好孝(slide//show) 制作:国立国際美術館 収録:2023年6月23日
【国立国際美術館】「ホーム・スイート・ホーム」展 作家インタビュー 潘逸舟
Переглядів 721Рік тому
国立国際美術館 特別展「ホーム・スイート・ホーム」 会期: 2023年6月24日(土)―9月10日(日) 出品作家の潘逸舟氏へのインタビューです。 ua-cam.com/play/PLtChPgMagASIIbcSqahwS_uxqxBk8y6vy.html 「ホーム・スイート・ホーム」 www.nmao.go.jp/events/event/20230624_homesweethome/ インタビュアー:植松由佳(国立国際美術館) 編集・撮影:松見拓也(slide//show) 撮影:金成基、嶋田好孝(slide//show) 制作:国立国際美術館 収録:2023年6月25日
【国立国際美術館】「ホーム・スイート・ホーム」展 作家インタビュー 竹村京
Переглядів 530Рік тому
国立国際美術館 特別展「ホーム・スイート・ホーム」 会期: 2023年6月24日(土)―9月10日(日) 出品作家の竹村京氏へのインタビューです。 ua-cam.com/play/PLtChPgMagASIIbcSqahwS_uxqxBk8y6vy.html 「ホーム・スイート・ホーム」 www.nmao.go.jp/events/event/20230624_homesweethome/ インタビュアー:植松由佳(国立国際美術館) 編集・撮影:松見拓也(slide//show) 撮影:金成基、嶋田好孝(slide//show) 制作:国立国際美術館 収録:2023年6月23日
【国立国際美術館】「ホーム・スイート・ホーム」展 作家インタビュー 鎌田友介
Переглядів 674Рік тому
国立国際美術館 特別展「ホーム・スイート・ホーム」 会期: 2023年6月24日(土)―9月10日(日) 出品作家の鎌田友介氏へのインタビューです。 ua-cam.com/play/PLtChPgMagASIIbcSqahwS_uxqxBk8y6vy.html 「ホーム・スイート・ホーム」 www.nmao.go.jp/events/event/20230624_homesweethome/ インタビュアー:植松由佳(国立国際美術館) 編集・撮影:松見拓也(slide//show) 撮影:金成基、嶋田好孝(slide//show) 制作:国立国際美術館 収録:2023年6月25日
ちっちゃなこどもびじゅつあー 〜絵本もいっしょに〜 こめっこ回
Переглядів 789Рік тому
0歳から未就学の乳幼児とその保護者を対象に開催している「ちっちゃなこどもびじゅつあー ~絵本もいっしょに~」では、定期的に、きこえない、きこえにくいお子さんが参加する「こめっこ回」を設けています。手話による絵本よみ、作品のスライドトークを楽しんでから、コレクション展をまわります。いろいろな場面で多くの手話に出会うことができます。 この動画では、プログラム当日の様子を紹介しています。 「ちっちゃなこどもびじゅつあー 〜絵本もいっしょに〜 こめっこ回 」 www.nmao.go.jp/learning/activity_program/bijutour/liittle_bijutour/ 主催:国立国際美術館 協力:大阪国際児童文学振興財団、大阪府「こめっこ」プロジェクト 制作協力:NPOこめっこ(特定非営利活動法人手話言語獲得習得支援研究機構) 映像制作:Twelve Inc. 撮影協...
ちっちゃなこどもびじゅつあー ~絵本もいっしょに~
Переглядів 1,1 тис.Рік тому
「ちっちゃなこどもびじゅつあー ~絵本もいっしょに~」は、0歳から未就学の乳幼児とその保護者を対象に絵本よみ、作品のスライドトークを楽しんでから、コレクション展をまわる美術館体験プログラムです。 この動画では、プログラム当日の様子や参加者の声を紹介しています。 「ちっちゃなこどもびじゅつあー ~絵本もいっしょに~」 www.nmao.go.jp/learning/activity_program/bijutour/liittle_bijutour/ 主催:国立国際美術館 協力:大阪国際児童文学振興財団 映像制作:Twelve Inc. 撮影協力:冨田了平 音楽: 蓮沼執太
【国立国際美術館】福尾匠(日本学術振興会特別研究員/哲学研究者・批評家)×福元崇志(当館主任研究員)「制作と継続」【NMAO トーク・マラソン2022】
Переглядів 2,9 тис.2 роки тому
【国立国際美術館】福尾匠(日本学術振興会特別研究員/哲学研究者・批評家)×福元崇志(当館主 研究員)「制作と継続」【NMAO トーク・マラソン2022】
【国立国際美術館】中西學(現代美術家)×安來正博(当館上席研究員)「関西ニューウェーブとその時代」【NMAO トーク・マラソン2022】
Переглядів 7872 роки тому
【国立国際美術館】中西學(現代美術家)×安來正博(当館上席研究員)「関西ニューウェーブとその時代」【NMAO トーク・マラソン2022】
【国立国際美術館】千葉雅也(立命館大学大学院先端総合学術研究科教授)×橋本梓(当館主任研究員)「芸術と勉強」【NMAO トーク・マラソン2022】
Переглядів 27 тис.2 роки тому
【国立国際美術館】千葉雅也(立命館大学大学院先端総合学術研究科教授)×橋本梓(当館主 研究員)「芸術と勉強」【NMAO トーク・マラソン2022】
【国立国際美術館】箭内匡(東京大学大学院総合文化研究科超域文化科学専攻教授)×田中晋平(当館客員研究員)「イメージを生きることー映像と人類学の対話ー」【NMAO トーク・マラソン2022】
Переглядів 1,5 тис.2 роки тому
【国立国際美術館】箭内匡(東京大学大学院総合文化研究科超域文化科学専攻教授)×田中晋平(当館客員研究員)「イメージを生きることー映像と人類学の対話ー」【NMAO トーク・マラソン2022】
【国立国際美術館】O JUN(画家)×小川絢子(当館研究員)「作品を解体する―修復、技法、材料」【NMAO トーク・マラソン2022】
Переглядів 1 тис.2 роки тому
【国立国際美術館】O JUN(画家)×小川絢子(当館研究員)「作品を解体する―修復、技法、材料」【NMAO トーク・マラソン2022】
【国立国際美術館】中村茜(パフォーミングアーツ・プロデューサー/株式会社precog代表取締役)×島敦彦(当館館長)「precogから始まったプロデュースの行方」【NMAO トーク・マラソン2022】
Переглядів 2382 роки тому
【国立国際美術館】中村茜(パフォーミングアーツ・プロデューサー/株式会社precog代表取締役)×島敦彦(当館館長)「precogから始まったプロデュースの行方」【NMAO トーク・マラソン2022】
【国立国際美術館】「コレクション1 遠い場所/近い場所」展 山城知佳子インタビュー
Переглядів 4 тис.2 роки тому
【国立国際美術館】「コレクション1 遠い場所/近い場所」展 山城知佳子インタビュー
【国立国際美術館】「コレクション1 遠い場所/近い場所」展 山城知佳子インタビュー【ショートver.】
Переглядів 1,3 тис.2 роки тому
【国立国際美術館】「コレクション1 遠い場所/近い場所」展 山城知佳子インタビュー【ショートver.】
【国立国際美術館】感覚の領域 今、「経験する」ということ 関連イベント 大岩オスカール来日記念講演会「ウィルスとの戦い」
Переглядів 1,2 тис.2 роки тому
【国立国際美術館】感覚の領域 今、「経験する」ということ 関連イベント 大岩オスカール来日記念講演会「ウィルスとの戦い」
【国立国際美術館】「鷹野隆大 毎日写真1999-2021」清水穣×鷹野隆大対談「開かれた写真 fotografia aperta」
Переглядів 5423 роки тому
【国立国際美術館】「鷹野隆大 毎日写真1999-2021」清水穣×鷹野隆大対談「開かれた写真 fotografia aperta」
【国立国際美術館】「鷹野隆大 毎日写真1999-2021」金氏徹平×鷹野隆大対談「立体と平面の間」
Переглядів 5733 роки тому
【国立国際美術館】「鷹野隆大 毎日写真1999-2021」金氏徹平×鷹野隆大対談「立体と平面の間」
【国立国際美術館】「Viva Video! 久保田成子展」展覧会アーカイヴ
Переглядів 1,4 тис.3 роки тому
【国立国際美術館】「Viva Video! 久保田成子展」展覧会アーカイヴ
【国立国際美術館】「Viva Video! 久保田成子展」ハイライト・トーク
Переглядів 2,9 тис.3 роки тому
【国立国際美術館】「Viva Video! 久保田成子展」ハイライト・トーク
国立国際美術館「ミケル・バルセロ展」キュレータートーク/The National Museum of Art, Osaka "Miquel Barceló" Curator Talk
Переглядів 4,3 тис.3 роки тому
国立国際美術館「ミケル・バルセロ展」キュレータートーク/The National Museum of Art, Osaka "Miquel Barceló" Curator Talk
NMAO Meet the Artist : 須田悦弘 / Yoshihiro Suda 国立国際美術館/The National Museum of Art, Osaka
Переглядів 2,4 тис.3 роки тому
NMAO Meet the Artist : 須田悦弘 / Yoshihiro Suda 国立国際美術館/The National Museum of Art, Osaka
90年代以来浅田さん見かけなかったけどまだ学者やってたんですね
浅田って子供とかいるの? 或いは結婚してるの?
独身
1:57:25 わろた
草間彌生さんが何かを表現できてるとすると「病気」なんだろう。村上隆が何か表現できてるとするとそれも「病気」なんだろう。村上隆が「追い立てられる」という病気を表現しているとすると色々辻褄が合わないが。
梅津がホストなのに、浅田彰が司会みたいになっとるやん
遅々として 時間が進まない この感じは何故なんだろう? 浅田彰さんにして 語ったそばから 前言を回収しようとする 精神の出来=しゅったいの痛ましさ 同世代から たった一人残された 世代的断絶のゆえなのか? 本来 自裁した江藤淳さんの世代の問題意識を 村上隆さんら以下の世代がコミットする不自然さ
すばらしい対談、動画をあげてくださりありがとうございます。
9:37 25:25
浅田彰さんみたいな人が人文科学系の象徴的存在としていてくれれば、日本のアカデミズムも在野も健全なんだろうな。東とか村上とか、思想や哲学、芸術とは無縁の新自由主義者が無駄口をたたいて、それに追従する愚民とか、それらの身振りを模倣する自称アーティストとかがマジョリティになった、元々、潜在的な数の上では相当数いたオタクとかネトウヨが人文科学の言説の表面だけを盗用した現代って、かなり酷い状況だと思いますわ。東はホントにタチが悪い。浅田彰さん自身が東を引っ張り上げたから仕方がないけど。芋づる式にキモい芋が繋がってきてる。
浅田先生、ナルシストとの対話、お疲れ様です。😊
浅田氏笑
社会からの逃走
27:14 制度批判とゆうより介護のくだり、めっちゃ笑いました。
1:02:50 藤田嗣治
浅田先生は大変お偉い方だとは存じますが、「Queer」を「変態」と日本語に直訳するのは余りにも曲解すぎる、、、
他になんか訳語ある?
@ あくまで個人的な意見ですが、「クィア」でしょうか? 「クィア」とそのまま使った方が、昨今のグローバルな「Queer」を巡る文脈を感じられて(浅田先生が「Queer」を肯定的に語りたいならなおさら)良いと思いますよ。
@@huuuhnnn ラウレティスが敢えてクイアと言う言葉を選んだのは何故かと考えたら変態と訳す以外無いと思いますがクイアのままが良いという話しでしたらまあそらそうだけど...という感じが致します。まあ浅田さんは当事者なので自分でなんと呼ぼうと自由かなとも思われます
浅田彰はクィアを昔から「変態」と訳してるよな。それこそこの語が肯定的に用いられ始めた3、40年前から。
批判するなら、曲解ではなくむしろ正しく理解しすぎている点では? そんな風に正しく理解したら誤解されるだろー、みたいな。
パリサイ人のようにもがけよ芸術家
芸術は解析接続である
家族連れは儲かるんですって
土人から幾星霜・・・
辛辣ぅ!?
すべては無意味だ、といいながら「暗にカネに意味を見出してしまう、この我々人間はいったい何なのか?」まで語らないとー、浅田先生、不誠実ではないでしょうか。それとも私にそう書かせるための”釣り”なのか。欲望やルサンチマンでこの問題を片づけたい人々がいますが、”それ自体がカネの産物”です。つまり、それらは「答え」ではなく、人々は自分が「問い」に戻っていることの自覚すらない。もしくはわざとそうすることによって人間の隠したいもの、その正体にせまる態度こそ芸術というべきものでしょう。個人の欲望やルサンチマンなど些末な問題です。むしろそれよりも我々の背後に周り、そうさせる力、”それ自体”を我々自身にまさに背後で感じさせるものこそ、芸術ではないのか。村上のように享楽的に開き直るのではなく、静かに、誠実に、背後で感じさせてくれるようなものを芸術と呼びます。そしてそれらは無理に求めずとも 向こうからくる と思います。 別に商品を否定しているわけではない。それはそれで必要なものです。商品は徹底的に機能性・合理性を追求すべきです。カネはそのためにこそある。商品は自然な行為です。芸術は不自然な行為です。そして、その2つが同居するのが人間です。どちらが欠けても人間ではなくなる、ということです。そして後者にもわざとらしい不自然と、自然な不自然と2つあるということです☺
私は浅田先生を尊敬しています。読んだ方々、くれぐれも誤解の無きよう☺
最初のトークショーに参加した時の、スパイスカレーの話思い出しました!最高です!
28:10 末期ラカン 梯子と脚立
他の人じゃとても言えない、言いずらそうな事をズバッと仰られて爽快です笑
むかしむかし、地中美術館の雑草を抜いてしまいそうになりました。すみません。
勉強させて頂きました。
待ち侘びておりました。 投稿ありがとうございます!
虹村形兆のバッドカンパニーは村上隆氏の影響もあったのかな
これはもっと多くの人が見るべき動画だ。
かわいい
予定調和を狙わないっていうのマジで重要だな
727piko2show!
確かにひとりでやれよって私も思う
最初のじいさんよ…
よう喋るMCですね。千葉雅也に興味があって皆さんこれらてるのにMCがしゃべりすぎですよね。なんだろう、謙虚さがないのって時代柄ですよね。千葉先生におかれましては、さぞや耳が痛かろうと思われます。脱線しすぎて、もはや事故です
good music
この曲は発売されますか?
タミヤのシリーズ好きだった。一番好きかもしれない。☆★TAKASHIティーシャツ。
727と信貴山縁起絵巻は近鉄
篠原さんがプロジェクターの光を目のすぐ上にまで受けていて不安になったが内容はすごく良い.
あのー、日本の現代美術のエライヒトたちはyou tubeとか新しいもの苦手なんでしょうが、せめて「後編」のリンクを貼ったらいかがですか? そういうところが、ダメなんじゃないでしょうか?(棒読み)
関連ですぐでるからいらないでしょ。見たい人は普通に見れます(棒読み)
●●●
53:20リズム
46:24 制作
32:10 本は全部分からなくて当然 52:00 自分独自の創作のエンジン ロジック ルール自体をつくる 1:29:00 冒頭や 気に入ったところの文章だけ、書き写したり 暗記してみる
54:15 1:24:00 1:27:53
コラージュ作品もセンスを感じる素晴らしいものでした。 狼少年の彫刻が独特のエッジを活かしたフォルムで、緊張感をうまく表現して良い作品でした。 この展覧会で一番好きで印象に残りました。
やばかっこいい
この動画をyoutubeだけでなくモニタと一緒に会場展示するべきだ。
ほうれん草を題材にしていたので、作物の中でも軟弱野菜(傷つきやすく痛みやすい)にフォーカスされていたのが、人間のメンタルとも関連しているのかと想像してしまいました。