古賀悠斗、今井達也バッテリー 奪三振のタイトルを二人で獲る!お立ち台ヒーローインタビュー❷ 【西武3-2楽天】2024/8/24 ライオンズフェスティバルズ

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  • Опубліковано 12 вер 2024
  • ヒーローインタビュー4人の後半、古賀悠斗捕手と今井達也投手
    〝鷲キラー〟今井達也 7回2失点で6勝目「絶対に逆転してくれると思っていた」(東スポ)
    西武は24日の楽天戦(ベルーナ)に3―2の逆転勝ち。このカードの対戦成績を10勝12敗とした。
    先発した〝鷲キラー〟今井達也投手(26)は7回105球、4安打2失点。6回に辰己の右線二塁打と阿部の内野ゴロの間に2点を失い先制を許したが、この日は懸案の打線が今井を援護した。
     7回に佐藤龍の3号ソロで1点差に迫ると、なお二死一、二塁のチャンスから女房役。古賀が楽天先発・岸のチェンジアップを中前に落とし、二走・外崎が同点の生還。さらに一、三塁で西川が相手2番手・藤平から右前に適時打を放ち、一挙3点。逆転に成功した。
     7回2失点で6勝目(8敗)を挙げた今井は「まず先制点を与えないようにと思ってマウンドに上がった。結果的に与えてしまったんですけど、絶対に逆転してくれると思って7回は抑えに行った。ベンチにいる全員が『負けを消したい』と言ってくれていた。絶対に逆転してくれると思っていました」と、チームが一丸となっての逆転劇に感謝した。
     その上で「今年の目標はイニング以上の三振を取ること。いいリードをしてくれている古賀のためにも絶対にタイトルを取りたいと思う」と134回1/3で149奪三振でリーグトップに立つ奪三振タイトルの奪取を宣言していた。

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