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同年代です。真実を語っていただき、ありがとうございます。今後も、是非お願いいたします。
私(運営)も同世代ですが、今になって語るのは使命感のようなものがあるのではと感じています。今後ともよろしくお願いします。
動画アップありがとうございます。その後の不思議な体験。。とても興味深いです!
コメントありがとうございます🙏
はじめまして!たまたま今日、通っている整骨院のスタッフさんと甲府事件の話になって検索してここに辿り着きました。当時はまったく知らなくて近年にそんなことがあったと知りました発見当事者であったお二方は本当にご苦労があったのだなぁと子供なのにメディアにいろいろ尋ねられてどれだけ心を削られたことかとお察しします。UFO遭遇体験以外にも不思議が?!(ⓛωⓛ)!!興味深いです…でも無理せずにゆっくりご自身のペースで語れる範囲でって思います♪ココロ大事(〃ω〃)
実は1975年の夏(青森ねぶた祭りの時期)に青森の隣町の浅虫と言う町で、このUFOによく似た(ほぼアダムスキー型でしたが)UFOが空中停止しているのを、私と父親、そして妹と一緒に目撃しているんですよね…
それはすごい!1975年は他にも多くの目撃情報があったようですね。来年は50年目なのでまた何かが起こるかもしれません。
私自身もUFOらしき物体を目撃しており、大変興味深いこの甲府事件。来年で50年を迎えるとあって決して風化させてはいけませんね!これは、、、。😊また事件後のYさんの不思議な体験が気になるところでもあります。
2月24日のリアル交流会も撮影しますのでお楽しみに!
はじめまして。突然にすいません。私国内のUFO目撃談を集めています。甲府事件に関しても世に出ていない話を探しています。さて、”私自身も…”とあることについて興味があります。その目撃は甲府事件に関することでしょうか?(例えば、甲府事件があった同じ日にUFOを見たなど)。
初めまして、甲府事件とは異なる目撃情報になります。
お返事いただきありがとうございます。お手数をおかけして申し訳ありませんでした。内心少々期待していましたが、当時の目撃者や体験者のかたに出会えるのは、かなり難しいですよね。
甲府事件から来年で50年ですから記憶云々より、転居された方や既にお亡くなりになっている方など数多くおられるかと思いますので新たに世に出ていない情報は、ほぼ皆無かと思われます。
そうでしたか・・・当時の山畠少年とK少年にとって、事件に対する周囲の好奇心がそれほどの負担になっていたとは。ちょっと想像を巡らせれば分かることでしたのに、ついそこには思い至りませんでした。申し訳ないことをしてしまっていましたね。それでも事件を風化させたくないという山畠さんの思いと、今になっても繰り返し真相を語ってくださるのは、事件に興味を持つ者として本当に嬉しく感じます。ありがとうございます!
少年にとっては大変な出来事だったと思います。昔のメディアは人権お構いなしでしたからね。
メディアがなんとか面白くしようとした、というのは生々しいですね。着陸跡の放射線を分析された科学の先生のように、粛々と事実のみを検証するべきでしたでしょうに。2人の少年の負担には頓着しなかったというのは悲しいです。
これとあと「毛呂山事件」が日本で最も信ぴょう性の高いUFO遭遇事件だと思う。どちらも事実として問題は、その物体が宇宙から飛来した宇宙船、「彼ら」の乗り物だったのかどうか。そして果たして、肩をたたいたというその生き物はほんとうに「宇宙人」だったのか…
未知の生物=宇宙人ではないかもしれませんし(神や未来人)、巨大な組織の壮大な社会実験かもしれませんし、真相はわかりませんが人類が解明できないことはたくさんあると思います。
いつか我々も真実を知る事になるかと思ってます。それが我々にとって良い事なのか?悪いことなのか?昨今の世界情勢を見ても、まだまだ受け止める覚悟や準備が人類にはまだない段階かと思います。
映画「日本沈没」で「日本沈没を国民に知らせないことが最善」と有識者が言うように、本当の危機に直面しても知らされない真実はあると思います。
全部観させていただいて思ったことは、彼らの訪問の目的は調査のための視察だったのではと思いました。その後は外見が人間にそっくりな知性を持つバイオロボットのような存在がこの世界で普通に暮らして情報収集をしていたのでは、と感じます。マスコミの対応、大変でしたね。私の場合は事実を少し語っただけで知り合いからの攻撃が凄く人間関係も激変してしまいましたが、…ただ記録に残すべきというのは同感です。記録を残すことそのものが本当に価値のあることだと思います。今の段階で公に語れないことは多いですよね。
山畠さんもお話していましたが「なぜ甲府なのか」「何のために来たのか」が本当に謎です。また真実を語ることに勇気が必要なことも教えていただきました。
世界でも例を見ない形でUFOと宇宙人に接触したわけですからね。是非、後世に残してください。今回は仕事で山畠さんとのイベントに参加できないのは残念ですが、1週間後の 2/23(金) 18時『甲府事件49周年』記念アップを楽しみにしています!
申し訳ございません。次回2月23日の更新は今までのイッキ見動画を公開して、それ以後は2月24日に開催するイベントやインタビューなど事件以降から現在についてを公開していきます。
こういう取材ではメディアは1本化すべきなのでしょう。貴重な体験を残してください。
本当にメディアは反省すべきだと思います。
@@discover_yamanashi 視聴率=利益を追うテレビには最低限のモラルが欠如していますね。また、その事態に備え当時の子供達を守る学校や自治体の対応も良くないです。
映画化したら本格的ホラー映画になる失礼がありましたら謝罪致しますそういう話が来て欲しいぜひ見たい
もしかしたらこのエピソード自体が50年前から仕組まれた壮大なノンフィクション映画なのかもしれません。そっちの方が怖いですが😱
アメリカの一流物理学者複数が言い出していますがこの全宇宙その物がバーチャールであるという説を真剣に唱え始めています
同年代です。
真実を語っていただき、ありがとうございます。今後も、是非お願いいたします。
私(運営)も同世代ですが、今になって語るのは使命感のようなものがあるのではと感じています。今後ともよろしくお願いします。
動画アップありがとうございます。
その後の不思議な体験。。とても興味深いです!
コメントありがとうございます🙏
はじめまして!たまたま今日、通っている整骨院のスタッフさんと甲府事件の話になって
検索してここに辿り着きました。当時はまったく知らなくて近年にそんなことがあったと知りました
発見当事者であったお二方は本当にご苦労があったのだなぁと子供なのにメディアにいろいろ尋ねられて
どれだけ心を削られたことかとお察しします。
UFO遭遇体験以外にも不思議が?!(ⓛωⓛ)!!
興味深いです…でも無理せずにゆっくりご自身のペースで語れる範囲でって思います♪ココロ大事(〃ω〃)
実は1975年の夏(青森ねぶた祭りの時期)に青森の隣町の浅虫と言う町で、このUFOによく似た(ほぼアダムスキー型でしたが)UFOが空中停止しているのを、私と父親、そして妹と一緒に目撃しているんですよね…
それはすごい!1975年は他にも多くの目撃情報があったようですね。来年は50年目なのでまた何かが起こるかもしれません。
私自身もUFOらしき物体を目撃しており、大変興味深いこの甲府事件。
来年で50年を迎えるとあって決して風化させてはいけませんね!これは、、、。😊
また事件後のYさんの不思議な体験が気になるところでもあります。
2月24日のリアル交流会も撮影しますのでお楽しみに!
はじめまして。突然にすいません。私国内のUFO目撃談を集めています。甲府事件に関しても世に出ていない話を探しています。さて、”私自身も…”とあることについて興味があります。その目撃は甲府事件に関することでしょうか?(例えば、甲府事件があった同じ日にUFOを見たなど)。
初めまして、甲府事件とは異なる目撃情報になります。
お返事いただきありがとうございます。お手数をおかけして申し訳ありませんでした。内心少々期待していましたが、当時の目撃者や体験者のかたに出会えるのは、かなり難しいですよね。
甲府事件から来年で50年ですから記憶云々より、転居された方や既にお亡くなりになっている方など数多くおられるかと思いますので新たに世に出ていない情報は、ほぼ皆無かと思われます。
そうでしたか・・・当時の山畠少年とK少年にとって、事件に対する周囲の好奇心がそれほどの負担になっていたとは。
ちょっと想像を巡らせれば分かることでしたのに、ついそこには思い至りませんでした。申し訳ないことをしてしまっていましたね。
それでも事件を風化させたくないという山畠さんの思いと、今になっても繰り返し真相を語ってくださるのは、事件に興味を持つ者として本当に嬉しく感じます。
ありがとうございます!
少年にとっては大変な出来事だったと思います。昔のメディアは人権お構いなしでしたからね。
メディアがなんとか面白くしようとした、というのは生々しいですね。
着陸跡の放射線を分析された科学の先生のように、粛々と事実のみを検証するべきでしたでしょうに。
2人の少年の負担には頓着しなかったというのは悲しいです。
これとあと「毛呂山事件」が日本で最も信ぴょう性の高いUFO遭遇事件だと思う。どちらも事実として問題は、その物体が宇宙から飛来した宇宙船、「彼ら」の乗り物だったのかどうか。そして果たして、肩をたたいたというその生き物はほんとうに「宇宙人」だったのか…
未知の生物=宇宙人ではないかもしれませんし(神や未来人)、巨大な組織の壮大な社会実験かもしれませんし、真相はわかりませんが人類が解明できないことはたくさんあると思います。
いつか我々も真実を知る事になるかと思ってます。それが我々にとって良い事なのか?悪いことなのか?
昨今の世界情勢を見ても、まだまだ受け止める覚悟や準備が人類にはまだない段階かと思います。
映画「日本沈没」で「日本沈没を国民に知らせないことが最善」と有識者が言うように、本当の危機に直面しても知らされない真実はあると思います。
全部観させていただいて思ったことは、彼らの訪問の目的は
調査のための視察だったのではと思いました。
その後は外見が人間にそっくりな知性を持つバイオロボットのような存在が
この世界で普通に暮らして情報収集をしていたのでは、と感じます。
マスコミの対応、大変でしたね。
私の場合は事実を少し語っただけで知り合いからの攻撃が凄く
人間関係も激変してしまいましたが、…
ただ記録に残すべきというのは同感です。
記録を残すことそのものが本当に価値のあることだと思います。
今の段階で公に語れないことは多いですよね。
山畠さんもお話していましたが「なぜ甲府なのか」「何のために来たのか」が本当に謎です。また真実を語ることに勇気が必要なことも教えていただきました。
世界でも例を見ない形でUFOと宇宙人に接触したわけですからね。是非、後世に残してください。今回は仕事で山畠さんとのイベントに参加できないのは残念ですが、1週間後の 2/23(金) 18時『甲府事件49周年』記念アップを楽しみにしています!
申し訳ございません。次回2月23日の更新は今までのイッキ見動画を公開して、それ以後は2月24日に開催するイベントやインタビューなど事件以降から現在についてを公開していきます。
こういう取材ではメディアは1本化すべきなのでしょう。貴重な体験を残してください。
本当にメディアは反省すべきだと思います。
@@discover_yamanashi 視聴率=利益を追うテレビには最低限のモラルが欠如していますね。また、その事態に備え当時の子供達を守る学校や自治体の対応も良くないです。
映画化したら本格的ホラー映画になる
失礼がありましたら謝罪致します
そういう話が来て欲しいぜひ見たい
もしかしたらこのエピソード自体が50年前から仕組まれた壮大なノンフィクション映画なのかもしれません。そっちの方が怖いですが😱
アメリカの一流物理学者複数が言い出していますがこの全宇宙その物がバーチャールであるという説を真剣に唱え始めています